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 ★京大英語★ 精読の練習 

1 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/05/09 14:04 ID:KeDDQ6pt
以下のスタイルで、精読の練習をします。
間違いがあった場合などはご指摘下さい。

[教材] 京都大学 平成14年度(前期)入学試験問題
    外国語 英語 大問1番と大問2番

[方法] 単語1つ1つにまでこだわって、徹底して精読していく。

    英文自体を正確に読むことを優先し、和訳にはこだわらない。
    出来る限り英文は前から順に読むことにする。
    SVOCなどの構文的分析は自明のこととして扱わない。
    辞書・参考書の類は調べるが、赤本・青本などの全訳は参照しない。

    1日1文を基本とする。(ちなみに大問1つの英文が約30行)
    その時点で訳語が決まらないケースも出てくるだろうが、
    旧情報→新情報という流れで、後から判明するという感覚を
    大事にするため、無理な訳語確定はしない。

    1回あたりの分量が少ないかわりに、
    語彙をはじめ関連事項に細かく寄り道して知識を増やす。


437 :大学への名無しさん:02/07/07 19:01 ID:FRD6yhzA
>>435
Deutschlandだと思われ

438 :大学への名無しさん:02/07/07 19:58 ID:4FaCI2/u
For ecologists and scientists,
cities are the loci where people have most transformed nature.

For engineers and planners,
cities may represent a culmination of human ingenuity in sustaining life in great concentrations remote from
sources of energy, water, food and material needed to sustain this life.
The dual transformation of landscape and these flows
though urbanisation produces many side effects not only in the built-up areas per se but around their edges,
in the peri-urban areas.

Integrated environmental assessment of peri-urban regions and their problems and potential needs to be made at the global scale,
to identify the full range of problems, and to examine the most effective solutions to those problems being developed in individual countries and regions.

This recently-approved project (February 2000) looks at a 4-year series of 4 to 5 regional workshops,
plus a synthesis workshop, designed to examine peri-urban areas in terms of 5 major themes: air pollution and agriculture (and health effects);
urban materials flows and their consequences; peri-urban systems and wildlife; coastal environments; and water.

A key initial task will be to identify 5 or 6 cities of approximately 500,000 to 1 million population in Europe (UK), India and/or China, elsewhere in Asia, Africa, and South America.
However, the project will not confine itself to the selected cities, but will foster partnership working between institutions in different continents.
The first regional workshop will probably be held in Asia, at mid-2001, to confer on study sites and develop a database of existing knowledge.

The project builds on the aspects of SCOPE's projects on earth surface materials project (ESPROMUD),
and material flow analysis (MFAStorM). Links will be established with several core projects of the IHDP and IGBP,
their joint work on land use and land cover change, as well as the IHDP industrial metabolism, and the IGBP land-ocean interaction and coastal zones studies.
Collaboration is foreseeable with several UNESCO programmes, notably MAB, MOST and IHP. The SCOPE UK Committee will offer secretariat facilities to support the project leaders.



439 :神楽:02/07/07 20:07 ID:7EERmYcN
このスレッドは受験板の中でも有数の優秀スレだと思う。
知識を整理し、活用する為の布石になる場所だと感じる。

ハインリッヒさん、是非頑張って下さい。
俺も活用させて頂きます。(>京大受ける訳ではないですがw)

440 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:06 ID:/9up+iE/
語根「-duce」( = lead) について

● conduct → con ( = together ) + duce「共に導く」→「結果をもたらす」
    派生語 : conduct「導く・ふるまう」 conductor「指導者」

● deduce → de ( = down ) + duce「下に導く」→「推論する・演繹する」
    派生語 : deduction「演繹・控除」 deductive「推論的」

● educe → e ( = out ) + duce「外に導く」→「引き出す・分離する・推定する」
    派生語 : eduction「抽出・排出・推論」
    関連語 : educate「教育する」 education「教育」

● induce → in + duce「導き入れる」→「誘引する・帰納する」
    派生語 : induct「就任させる・誘導する」 induction「誘引・帰納・序論」
          inductive「機能的の・誘導の」

● introduce → intro ( = inward ) + duce「中に導く」→「導き入れる・紹介する」
    派生語 : introduction「導入・序論・紹介状」

● produce → pro ( = forward )「前に導く→導き出す」→「取り出す・産出する」
    派生語 : producer「生産者・映画製作者」 product「産物・成果」
          production「上演・産物・生産」 productive「産出する・多産の」

● reduce → re ( = back ) + duce「元に導き返す」→「帰する・減じる・縮める」
    派生語 : reduced「零落した」 reduction「縮小・割引」

● seduce → se ( = apart ) + duce「離れた所へ導く」→「誘惑する・そそのかす」
    派生語 : seducer「女たらし」 seduction「誘惑・魅力」


441 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:06 ID:/9up+iE/
接頭語「syn-」( = with, together ) について

ギリシャ語由来の「共に」「時を同じくする」「似ている」を表す接頭語。
「sy-」「syl-」「sym-」という変化形もある。

● synthesis → syn + thesis ( = putting )「共に置くこと」→「組立・統合する」
● synchronism → syn + chron ( = time ) + ism「時を共にすること」→「同時性」
● synonym → syn + onym ( = name )「意味を共にする名前」→「同義語・類義語」
● synopsis → syn + opsis ( = sight )「全部一緒にみること」→「梗概・大意」
● syntax → syn + tax ( = order )「共に順序づけること」→「文章構成法」

● system → sy + ste ( = stand ) + m「共に立っていること」→「組織・系統・体系」
● syllogism → syl + logism ( = word )「共に推論する」→「演繹法・三段論法」
● symbol → sym + bol ( = throw )「共に投げる→いつも〜と共にある」→「象徴」
● sympathy → sym + pathy ( = feeling )「感情を共にする」→「共感・同情」
● symphony → sym + phony ( = sound )「音を共にする」→「協和音・交響楽」
● symposium → sym + posium ( = drink )「共に飲む→意見を交わし合う」→「座談会」
● symptom → sym + ptom ( = fall )「病気と共に身にふりかかってくるもの」→「徴候」
● symmetry → sym + metry ( = measure )「寸法を共にする→同じ寸法である」
                     →「対称・均斉・釣り合いがよいこと」


442 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:07 ID:/9up+iE/
「統合する」の類義語について

● integrate
   語源 「完全にする」
    いくつかの要素を統合する・統一する。
    部分・要素を全体に統合する・まとめる。
● unite
   語源 「一つにする」
    二つ以上のものを結合して新しい一つのものを作る。
● unify
   語源 「一つにする」
    単一化する。
● join
   語源 「つなぐ」
    二つ以上のものを接触させて結合・連結する。
● connect
   語源 「共に縛り付ける」
    互いの独自性を保ったまま何らかの手段・道具を用いて結合する。
● combine
   語源 「二つを一緒にする」
    あるものを他のものと結びつける。
● synthesize
   語源 「一緒に置くこと」
    相反するものを合成して作る


443 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:07 ID:/9up+iE/
「疑似関係代名詞」について

関係代名詞的に使われるが、接続詞の特殊な用法とも取れる。

● as
   ・ He is as honest a man as ever lived.
      「彼ほど正直な人はいない。」
   ・ I had expected as many visitors as came.
      「来客の数は私の予想どおりだった。」

● than
   ・ The next war will be more cruel than can be imagined.
      「次の戦争は想像もできないほど残酷なものになろう。」
   ・ There’s more to that man than meets the eye.
      「あの男には見かけ以上のものがある。」

● but
   ・ There is no rule but has some exceptions.
      「例外のない規則はない。」
   ・ There is scarcely a man but has his weak side.
      「弱点のない人間はまずいない。」


444 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:07 ID:/9up+iE/
第4文

Being able to integrate these and produce a satisfying synthesis
   「これらの感覚」を一つにまとめあげ、十分な統合を作り出せるということは、
is a powerful experience for children,
   子どもたちにとって効果が大きい経験です。
deserving greater appreciation than has been given thus far.
   そして、これまで与えられてきたより大いに評価する価値があります。

(意識したこと)
 ・ 「a satisfying synthesis」が不定冠詞であること。
   具体的なある一例を述べているためと考える。
 ・ 「powerful」は「力がある→効果が大きい」と訳してみた。
   「大きな意味を持つ経験」とでも受け取っておきたい。
 ・ 「deserving 〜」は分詞構文だが、凝った訳は避けた。
 ・ 「thus far」は「これまで・ここまでは・今までは」の意味であること。
 ・ 「than」はいわゆる「疑似関係代名詞」である。

(文脈上注意したことなど)
 ・ 「these」は前の文の「a wide range of senses」と解釈。
 ・ 「to integrate these and produce a satisfying synthesis」は、
    一見ばらばらの感覚を一つにまとめることで、予期せぬ新たな感覚が生みだす、
    と解釈してみる。そしてこの新たに統合されて出来た感覚は、
    何かしらの成果につながるかもしれないとも合わせて考えてみる。


445 :通りすがり:02/07/07 23:08 ID:SYd/6ahK
優秀スレだけど、英文読んでる人が1人しかいない。。。

446 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:22 ID:/9up+iE/
第50回

第5段落
第5文

When learning like this happens in a chorus or orchestra,
the total effect is even more potent.


447 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:23 ID:/9up+iE/
「potent」の類義語

● potent
    薬など効能のある・議論など人を信服させる・説得力のある
● powerful
    強い・強力な・演説・論旨など人を動かす・説得力のある・薬など効能のある
● forceful
    人・言葉など論理的で説得力のある・力強い
● forcible
    無理強いの・強制的な・強力な・力のこもった・説得力のある
● mighty
    人・ものが力強い・強力な・強大な・巨大な
● puissant
    権力のある・勢力のある


448 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:23 ID:/9up+iE/
第5文

When learning like this happens in a chorus or orchestra,
   合唱やオーケストラを行うことで、このような学習がなされれば、
the total effect is even more potent.
   全体の効果は、より大きなものにさえなります。

(意識したこと)
 ・ 「happen」は直訳では意味がよく取れないので、意訳してみた。
 ・ 「in a chorus or orchestra」の前置詞「in」は、
    やはり直訳では意味がよく取れないので、動詞を補って意訳してみた。
 ・ 「potent」は前文の「powerful」と同じ意味で使っていると解釈。
   「powerful」を「効果が大きい」が大きいと取ったので、それに合わせて訳する。

(文脈上注意したことなど)
 ・ 「in a chorus or orchestra」は、もちろん音楽の例である。


449 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:23 ID:/9up+iE/
第51回

第5段落
第6文

What other school activity cultivates a strong community spirit,
helps us learn languages,
increases our mathematical and scientific capacity,
and puts us in touch with our musical heritage?


450 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:24 ID:/9up+iE/
構文の確認

What other school activity cultivates a strong community sprit,
の段階では、
  (A) 「疑問形容詞のwhat」
  (B) 「複合関係代名詞whatの形容詞用法」
のどちらであるかは判別できない。

さらに文が続き、
  What 〜 【cultivates】, 【helps】, 【increases】, and 【puts】
とある。(A)説の可能性が徐々に高まっていくのを意識したい。
       ※ 「A, B, C, and D」という構造も重視したい。

しかし、この段階でもまだ、(B)説という可能性は一応残っている。
  < What 〜 【cultivates】, 【helps】, 【increases】, and 【puts】> + 動詞
と、<  >が「異常に長い主節」となる可能性があるからです。

最後の「?」を見たとき、そして「動詞」が他にないことが確認できたので、
(A)説であることがようやく確定。やっと(B)説は完全に否定された。


451 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:24 ID:/9up+iE/
修辞疑問の具体例

修辞疑問 Rhetorical Question
   反語になる疑問文。
   普通の疑問文との区別は、文脈によるしかない。

● What’s the use of worrying?
    「心配しても仕方がない。」
● How can I take your picture if you don’t hold still?
    「じっとしていなければ写真が撮れないじゃないか。」
● That’s what they say, but who knows what really goes on backstage?
    「それは彼らの言い分だが、裏で何が起こっているのかは誰にも分からない。」
● How can I help it.
    「私にはどうしようもない。」「私の責任ではない。」
● If you don’t respect yourself, how can you expect other people to respect you?
    「自分自身を尊敬しなければ、他人に尊敬してもらおうと思っても無理です。」
● Is there anything more ridiculous than for a man of 80 to marry a girl of 18?
    「80歳の老人が18歳の女の子と結婚するなんて、
     これ以上途方もない話があるだろうか。」
● Who knows what will happen tomorrow?
    「明日何が起きるか誰が知ろうか。誰も知らない。」
● Who doesn’t know that the man was there.
    「その男がそこにいたことを誰が知らないというのか。」


452 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:25 ID:/9up+iE/
「in touch with」について

「…に接触して・…と連絡が取れて・…の事情に通じて」

● I'll be in keep with him.
     「彼と連絡を取ります。」
● We weren't in touch with him for a few years.
     「我々にも2〜3年疎遠だった時期があった。」
● I'll keep in keep with you.
     「あなたと連絡を続けます。」
● We have kept in constant keep for ten years.
     「我々は 10 年間絶えず連絡を取り合ってきた。」
● Can you put me in keep with him?
     「彼と話ができるように取り計らってくれませんか。」


453 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:25 ID:/9up+iE/
第6文

What other school activity cultivates a strong community spirit,
   他のどんな学校での活動が、強い共同体意識を養い、
helps us learn languages,
   私たちが言語を学ぶのを助け、
increases our mathematical and scientific capacity,
   私たちの数学と理科の能力を高め、
and puts us in touch with our musical heritage?
   過去の偉大なる音楽作品に触れる機会を私たちに与えてくれるというのか?

(意識したこと)
 ・ 文頭の「what」は、疑問形容詞と考える。
 ・ 述語動詞は、「cultivates, helps, increases, and puts」である。
 ・ 「puts us in touch with 〜」は、
   直訳すると「私たちを〜と接する状況に置く」。
   「機会を与える」という意訳をしてみた。
 ・ 「musical heritage」も直訳では分かりにくい。
   モーツァルトを初めとする偉大な音楽家たちの作品の数々と考えたい。
   「our」はこのため「私たち人類の」まで拡大解釈しても良いかもしれない。

(文脈上注意したことなど)
 ・ 最後の1つが直接的な効果。他の3つは副次的な効果。
 ・ 修辞疑問と解釈。当然「音楽こそ一番だ」という意味である。


454 :ハインリッヒ ◆/wteuWc6 :02/07/07 23:26 ID:/9up+iE/
京都大学前期2002年入試の大問1番・2番の精読、
約2ヶ月かかりましたが、どうにか終わりました。
これにてお開きとさせていただきます。


455 :京経君:02/07/07 23:45 ID:ey8q6yFs
おお終わったのか。
記念カキコしとこう。


456 :大学への名無しさん:02/07/07 23:56 ID:OtmKjVBp
第1回

第1段落
第1文

<When we enter into reasoning>,
we lift ourselves
S V O
<beyond our biological and psychological limitations>.

こんな風に頼みます。



457 :大学への名無しさん:02/07/07 23:58 ID:SYd/6ahK
>>456
意味不明

458 :京工突破(予定):02/07/08 00:03 ID:lxr4/mvX
ハインリッヒさんお疲れ様でした。
最初から見ていたのですが、本当に素晴らしいと思います。
これからもがんばってください!

459 :英語頑張ろう ! ◆xcWG2CSw :02/07/08 00:07 ID:XHDDysTr
このスレすごくいいですね。
もしよろしければ、これかにも続けてほしいです。

460 :大学への名無しさん:02/07/08 00:14 ID:1IA/ZjwL
第2回

第1段落
第2文

We live the life (of thinking).
S V O

こんな風に頼みます。

461 :大学への名無しさん:02/07/08 00:18 ID:SBND7ji4
>>438やればいいのに。よくわからんが。

462 :メガネ ◆F4pwqnM6 :02/07/08 14:41 ID:PmTMAk2l
和英索引(五十音順)

曖昧な・・・・・・・・・・・・・>>162
意見・・・・・・・・・・・・・・・>>50
いずれにせよ・・・・・・・>>431
置く・・・・・・・・・・・・・・・>>120
価値・・・・・・・・・・・・・・・>>272
考え・・・・・・・・・・・・・・・・>>50
技術/技能/才能・・・・・>>270
最近・・・・・・・・・・・・・・・>>263
実は・・・・・・・・・・・・・・・>>417
習得する・・・・・・・・・・・>>306
主張・・・・・・・・・・・・・・・>>50
調べる・・・・・・・・・・・・・>>228
統合する・・・・・・・・・・・>>442
認識・・・・・・・・・・・・・・・>>356
能力・・・・・・・・・・・・・・・>>270
〜まで・・・・・・・・・・・・・>>262
明白な・・・・・・>>163>>166-168
許す・許可する・・・・・・>>406
要求・・・・・・・・・・・・・・・>>283


語源索引(仮)>>414
大問1番・索引(仮)>>409

463 :メガネ ◆F4pwqnM6 :02/07/08 14:50 ID:PmTMAk2l
語源索引

接頭語
ab-,a-,abs-(= away, from,〜離れて)・・・>>80
contra-( = against )・・・・・・・・・・・・・・・・>>418 
dis-(否定)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>206
ex-(= out of)・・・・・・・・・・・・・・・・・>>189-190
inter-(=between, among)・・・・・・・・・・・・>>131
pre-(= before,前に)・・・・・・・・・・・・・・・・>>80
「syn-」( = with, together ) ・・・・・・・・・>>441

接尾語
-fy・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>65
-ness・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>91

語根
auc-(作り出す,増加させる)・・・・・・・・・>>203
-cur,-course(走る)・・・・・・・・・・・・・・・>>341
dic-・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>218-219
 (= proclaim 宣言する)・・・・・・・・・・・・>>218
 (= say 言う)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>219
-duce( = lead)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>440
-(e)se,ess-,-est,-ent(= to be,存在する)>>80
-firm(堅固な)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>119
plaud-,-plode(=strike, clap,打つ)・・・・・>>371
-ply(折り重ねる),pli-,ple-・・・・・・・・・・・>>110
pose (=put, place)・・・・・・・・・・・・・・・・・>>106
press(圧する)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>183
-quire(求める),quisite-,quest-・・・・・・・>>93
serv-(= serve, keep,仕える・保つ・守る)>>273
-velop(= warp,包む)・・・・・・・・・・・・・・・>>360
vers-(= turn,回る・変える・向く)・・・・・・>>287
vi-,-voy(道)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>196

>[語源辞典]
>・ 語源辞典 version 2.1 (リンクを辿ると語源コラムもあります)
>   http://home.alc.co.jp/db/owa/etm_sch

464 :大学への名無しさん:02/07/08 14:53 ID:1IA/ZjwL
正直メガネがキモイ。

465 :大学への名無しさん:02/07/08 15:00 ID:ifTU9meM
ここは>>1のオナニースレなのか?意見交換がされてるかと思い気やなんか一人で書き込みしてるだけでし…

466 :大学への名無しさん:02/07/08 17:59 ID:uVQkUtpm
いや、>>1はすごいだろ

467 :応援メッセジ:02/07/10 11:43 ID:Q0B4n0Z8
1さん、感銘を受けましたです。
メガネさん、グッジョブです。
僕もがんばるぞー。


468 :え。 ◆E/IQbyl. :02/07/10 22:24 ID:2oHTpH0O
おい。このすれおわったのか?

469 :え。 ◆E/IQbyl. :02/07/10 22:25 ID:2oHTpH0O
去年のもどんどんやっていけや!

470 :SSS級生:02/07/10 22:27 ID:TmyEK7Db
自分でやれよ、あぽが!!!

471 :プー太郎:02/07/11 11:46 ID:NEAwXRSa
死守

472 :名無しさん:02/07/11 12:55 ID:ey6NkkzT
a

473 :え。 ◆E/IQbyl. :02/07/12 01:51 ID:cKtnafed
つづきやれっていってるだろ。ごるあx

474 :大学への名無しさん:02/07/12 01:57 ID:V2TE87s4
ふーん

475 :偏差値 ◆84Ask.So :02/07/12 02:10 ID:V3e4eZ2q
前から思ってた。
ココはすごいと思う。
つづいてほしい。

476 :田舎者:02/07/14 18:57 ID:D29t5V/J
age

477 :大学への名無しさん:02/07/15 01:15 ID:hvFHkVIK


478 :メガネ ◆F4pwqnM6 :02/07/15 18:03 ID:rt4Dqob8
目次

大問1番>>2-246

第1段落>>2-80  第1文>>2-17
全文>>84       第2文>>23-27
               第3文>>31-54
               第4文>>55-66
             第5文>>67-80

第2段落>>87-168  第1文>>87-93
全文>>164      第2文>>103-110
              第3文>>114-120
              第4文>>125-146
              第5文>>147-168 
                   Unless it were...at all;>>147-153
                we could...different, >>154-157
                and we could...states. >>159-168

第3段落>>169-219 第1文>>169-171
全文>>197       第2文>>178-196 
               Through language...things are>>178-190
                and to convey...other times. >>193-196
             第3文>>198-206
                The words...to us, >>198-200
                 and if we are...things are.>>201-206
             第4文>>208-219 
                At the same time...question,>>208-213
                 so they indicate...as well. >>214-219

第4段落>>226-246 第1文>>226-243
全文>>221         Therefore...to examine >>226-231
                 the meanings...its style.>>237-243
               第2文>>244-246



479 :メガネ ◆F4pwqnM6 :02/07/15 18:04 ID:rt4Dqob8
大問2番>>260-453

第1段落>>261-290  第1文>>261-265
全文>>260        第2文>>269-280
                a child's math...the currculum.>>269-275
                while music...at most.>>276-280
              第3文>>281-284
              第4文>>285-290

第2段落>>295-341 第1文>>295-316
全文>>294         According to one scientific study,>>295-298
                   music raises... language acquisition,>>304-308
                   and this ...a more balanced curriculum.>>313-316
                第2文>>317-341
                       Researchers,...task performance,reported>>317-320
                  that listening to...to fifteen minutes,>>322-327
                    a finding that triggered...on learning.>>328-341

480 :メガネ ◆F4pwqnM6 :02/07/15 18:04 ID:rt4Dqob8
第3段落>>349-380 第1文>>349-353
全文>>344       第2文>>354-357 
             第3文>>358-362
              第4文>>363-368 
                The musical genius was...him great fame,>>363-365
                leading a happy and...easily and quickly.>>366-368
              第5文>>369-376
                Then Mozart suddenly exploded...for music,>>369-373
                filling every bit of space...of arithmetic.>>374-376
              第6文>>377-380
          

第4段落>>387-408 第1文>>387-391
全文>>384       第2文>>393-397
              第3文>>398-408
               In essence,...and spatial-temporal language>>398-401
               that allows people including...link.>>402-408

第5段落>>416-453  第1文>>416-419
全文>>411        第2文>>421-427
               第3文>>428-434
               第4文>>436-444
               第5文>>446-448
               第6文>>449-453


481 :メガネ ◆F4pwqnM6 :02/07/15 18:07 ID:rt4Dqob8
>グッジョブです。
 さんきゅー。>>467

482 :え・ ◆E/IQbyl. :02/07/15 21:08 ID:BHD9TH2K
めがね。
おまえがつづけろよ。

483 : ◆FOOloJGs :02/07/17 23:04 ID:G4Jbe4Sk


484 :大学への名無しさん:02/07/18 00:16 ID:dPjOCe2Z
age

485 :名無しさん:02/07/18 00:20 ID:poTYwhmN
ハインリッヒってただ自分の知識をひけらかしたいだけなのか?

486 :リューシェ ◆KYOTOXVU :02/07/18 00:30 ID:d0TdSoGK
>ハインリッヒ
京大の過去問もやって欲しいな…。
っていうか、やって!お願い!

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>>449-453
ame time...question,>>208-213
                 so they indicate...as well. >>214-219

第4段落>>226-246 第1文>>226-243
全文>>221         Therefore...to examine >>226-231
                 the meanings...its style.>>237-243
               第2文>>244-246

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